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花のように

花のように


今から30年近く前。
まだ、「茶髪」や「カラーリング」と言う言葉すらなかった頃。
当時、中学一年生だったとまとは、薬局でオキシドールを買ってきて、髪を真っ赤に脱色しました。
その上、爪を赤く塗り、口紅や頬紅も塗りました。
自分では、大人の仲間入りをしたつもりでいたとまとに、近所のおばさんが、顔をしかめて言いました。
「まあ、とまとちゃん、雰囲気が変わったわねぇ。」
その目は、とまとを『不良』扱いしていました。
そして心の中で、
『だから、父親のいない子は…』
と、思っているのが、伝わってくる目でした。
とまとが、返事をするよりも早く、がそれに答えました。
「この年頃の子が、奇抜な格好をしたがるのは、ゴリラのメスのお尻が、発情期に赤くなるんと一緒ですわ。周りのもんが見て、『変な格好やなぁ』と思うても、本人が格好エエと思てるんやったら、どないも、しゃあない。」
ゴリラに例えられ、の横で、絶句するとまと。
しかし、は気にせず続けました。
「もしも、この子の格好が目に余ると思った時は、この子は、鏡の中の自分を見ることもできへん程目が悪いか、センスが悪いんか、それとも頭が悪いんか。そのどれかやと思うてやってください。」
そこまで言われてしまっては、近所のおばさんも、笑うしかありません。
「とまとちゃん、口の達者なおさんがおったら、グレるのも簡単やないなぁ。」
とまとも、笑いながら答えました。
「カエルの子はカエル、言いますから、ゴリラの親はゴリラなんかなぁ?」
「誰がゴリラやねん!」
結局、道端で親子漫才を披露することになってしまいました(笑

その日の夜、がとまとに聞きました。
「お前、何の為に、そんな格好してんのや?」
正直に言えば、『してみたかったから』です。
深い理由なんてありません。
そして、やってみると、みんなが何か言いたそう目でとまとを見るようになり、それが面白くて、エスカレートしてしまっただけでした。
「誰かに命令されて、そんな、けったいな格好させられてんのか?」
「ううん。誰にも命令されてないで。」
「ほんなら、自分で格好いいと思って、その格好をしてんのやな。」
「うん。」
「自分の為に、そゆうゆ格好してるんやな。」
「そうや!」
とまとは、力強く頷きました。
するとも頷いて、
「ほんならええわ。お前は、お前の好きな格好したらええ。」
と、言ってくれました。
もしかしたら、説教をされるのかも…と覚悟していたとまとは、ホッしました。
「ところでとまと、Kさんって覚えてるか?」
それは、半年くらい前に結婚し、マッサージ師として独立したおじさんのことでした。
「うん、覚えてるで。」
「あの人の奥さんの、Mさんにも、お前、会ったことあるよな。」
「うん。」
「あの人、どう思う?」
「どうって?」
「キレイな人やと思わんか?」
「思う。」
とまとが会った時、Mさんは長い髪を編み込みにして、可愛いバレッタで纏めていました。
その姿に、とまとはちょっと憧れました。
「あのMさん、目が見えへんって、知ってるか?」
「え?」
そう言えば…部屋の中なのに、サングラスをかけたままだったのを、思い出しました。
「Mさんは、全盲や。そして、旦那さんのKさんも、全盲や。」
全盲同士の結婚と言うことで、周囲はとても心配したそうです。
でも、2人は力を合わせて頑張っていくと言って、それぞれの両親を説得したのだそうです。
「なあとまと、Mさんは、なんの為に、キレイにしてるんやろうな。」
「はあ?」
「化粧だけやない。髪もキレイにまとめてるがな。あれ、全部自分でやってるんやで。器用やなあ。」
「すご~い。」
「自分は目が見えへん。旦那さんのKさんも目が見えへん。ほんなら、どんな格好しとったって、気にならへんやんか。でも、Mさんはいっつもキレイにしてる。何の為に、そうしてるんやと思う? 」
「……」
「自分の為に、じゃないことだけは、確かやな。」
「……うん。」
「で、お前は、何の為にそんな格好してるんや?」
文字通り、とまとは「グウ」の音も出なくなりました。

この時、母はもう一つ、話をしてくれました。
「なんで、仏さんにを供えるか知ってるか?」
「そうゆう決まりやから。」
母は、頭を抱えながら、話てくれました。
「キレイなを見たら、人は嬉しい気持ちになるやろう。には、見る人の心を和ませる力がある。でも、自身は、どんなにキレイに咲いても、自分で自分を見ることは出来へん。せやから、ゆうのは、自分のことよりも、相手のことを大切に思う、優しさの象徴なんや。
仏さんに花を供えたり、お祝いやお礼に人様へ花束を贈ったり、お客さんが来る時、家に花を飾ったりするのには、
『あなたは、この花のように、自分のことよりも相手のことを思う、やさしい人ですね。』
と、相手を称える、意味があんねんで。」
「へえぇ。」
とまとは、思わず手を打ってしまいました。
花に、そんな意味があったとは!!
そして、母は最後にこう言いました。
「どうせ化粧するんやったら、そうゆう気持ちで、したらどないや?」
翌日から、とまとの格好が普通に戻ったのは、言うまでもありません。

花のように美しく…と言うわけにはいきませんが、花のように、やさしい人間でありたいと思う、とまとでしたヽ(^o^)丿

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素敵なお母様ですね。
何度も読み返しちゃいました。
私も、子供たちにこんな素敵な話のできる母になりたいな。
いいお話、ありがとうございました。ポチ

こんにちは♪お邪魔します^^

前もコメントしましたけど、本当にステキなお母様ですね。
自分の子供に、同じことがおこったら、参考にしたい言葉がいっぱいです。子供に教えたいのはもちろんですが…、私も反省してしまう事がいっぱいです…。恥ずかしながら…。
ポチポチポチ~。

こんにちは!!

本当にいつも、お母さまのお話、感動します。
。・゚・(ノД`)・゚・。
私も、お花のように優しい人になりたいです。
とりあえず、旦那サマだけでも喜んでくれたら嬉しいですねw

私には子供はいませんが、いつか子供が出来て、
その子がグレたら、こんな風に言ってあげたいと思います><。

今日もいいお話ありがとうございます!ポチポチ!!
ではまた、遊びにきま~す^^ノシ

今日も心が洗われる思いがしました
思春期や友達の影響で顔をしかめるような事をしても
頭ごなしに注意したり否定してはいけませんね
お母さんのお花の話は説得力がありました
私も人間にも動物にも自然にも優しくありたいです

ゴリラには笑ってしまいました~

コメントありがとうございました。
いつも、綺麗なお花を見て癒されてます。

花一輪あるだけでも心が和んだり、癒されたり、
もらったら嬉しいし、花の力って大きいですね。

そして、
v-3082万カウンターおめでとうございますe-420
私もとまとさんのお話に感動し、はまってしまった一人。
楽しみにしてますので、お体大切に(腱鞘炎とかも)、頑張ってくださいね。

こんにちは。
とまとさんの中に、お母さまは確実に生きていらっしゃいますね!
その素敵なお母様のお言葉を、とまとさんを通して知ることができ、
私もとても幸せです。
その言葉を、私も心に刻みます。

とまと 様
お知り合いの記念にお祝いカ-ドを
将来の発展向上をお祈り致します。
これが私のささやかな気持ちです。
宜しくお願い致します。
有難うございました。


お邪魔いたします。

初めてコメントをさせて頂きます。
お母上様のお話の内容の素晴らしさもさることながら、
お母上様と主様のコミュニケーションの形も素敵だと感じました。

少し具体的に申すと、子どもを持つ親として
“目指すべき姿”の一つだという風に感じたものです。

また、お邪魔させて頂きます。

こんにちは♪
はじめまして・・はなと申しますm(v_v)m
何度もお邪魔させて頂いていましたが
コメントは初めてです・・・。
はなのように・・・のお話が
あまりにも素敵過ぎて
書き込みせずにはいられなくなりました・・・。
本当に心に響いて・・・
思わず涙が出てしまったほど・・・。
私には娘がいますが
はなのように美しく・・・ではなく
はなのような美しい心を持ってくれる様に・・・
とまとさんのお母様のお話を
娘にも教えてあげたいと思いました。
心が綺麗になるお話しを
ありがとうございましたm(v_v)m

母の愛に勝る愛は無し?
母の愛は完璧なのだ。有難うございました。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

こんにちは。


今日もまた素敵なお話をありがとうございます。

頭ごなしに叱るのではなく、子供が自ら気付くように話してあげるのですね!

スズメも花のように優しい人間でありたいです!

こんにちは。どうしてもコメント残したくて…。
いい話でした。ありがとうございました。

とまとさん、こんにちは。
とってもいいお話でした。
わたしもそういう生き方がしたいです。

コメントへのお考え、同感です。
そうですね。
不快なコメントで悩んだりしたので、
お気持ちがよくわかりました。

コメントは記事と一緒。
わたしのブログ友さんも、コメントまで読んでくださる人が多いです。
ありがとうございました。

すてきな母上様ですね
私も一時期リーゼントにしましたけどね
年齢がばれるなあ

はじめまして。
とても心に沁みるエピソード
ありがとうございました。

とまとさんの母君のような
器の大きい人間に
いつかなりたいものです。

こんばんは。いつも僕のブログに来てくださるので、お礼を申し上げに来ました。いつもお世話になっております。ありがとうございます。
いいお母様ですね。僕の母もそんな気持ちで注意してくれているのかなと思いました。
では、またお邪魔させていただきます。

とまとさんのお母さまの話は本当に素敵です。自分に厳しく相手に優しく、の考え方でしょうか。    
前に読んだ、タイトルは忘れましたが「食べ物を美味しく食べる」の時も、食べることでそれを作ってくださる方への愛が感じられました。丁寧に生きることって、大切ですね。

こんばんは。

今回も、とまとさんのお母さん、素晴らしいですね。
近所の方への配慮も、とまとさんへの配慮も。
あと、とまとさんの「ゴリラ」の返しは、さすが親子というところですね(笑)
Mさんの化粧の話も、仏さんに供える花の話も、どれも唸ってしまうほど心にしみる話です。

うるっときました。
奇抜な格好は好奇の目では見られても憧れの対象とはなりませんもの。
お母様の仰るとおりですね。
私が頑張って装ってもなかなかお花のようにたくさんの人の心を和やかにできませんがこのお話しを忘れないでいようと思います。

こんばんは

いつも素敵なお話、ありがとうございます。
今まで何回かお母さんのお話を聞かせていただきましたが、
本当にすごいお母さんですね。
無理に自分の思い通りにするわけでもなし、
放っておくわけでもなし、
思いを伝えていくだけ。
でも、その伝え方がいつも“すごいなぁ”と思うんです。
応援ぽち×3!

こんばんわぁ

とまとさん、こんばんわぁ♪

これは素晴らしい良いお話をありがとうございます!
私も花が好きなんですが、確かに花は見る人の心を
和ませる力がありますよね!
花にはほんまに素晴らしい力がありますよぉ~
自分の事よりも相手の事を思う優しさ。
なんていい言葉ですかぁ!
ほんまに感動させて頂きました!
素晴らしいお母様ですね(^^)

ありがとうございましたぁ(^^♪
おやすみなさい☆
ポチ、ポチ、ポチッ♪

こんばんはw

いい話ですね~☆
心が和みます♪
とまとさんのお母さんは
何でもよく知ってますねw
勉強になります♪

俺も少し前にこんな時期があったので
今回のお話は特に感動しました

花のように…
すばらしいです♪

今日も良い話をありがとうございます♪

こんばんは。

とまとさんの新しいブログに初めまして・・・

何時もお母様の言葉に感心します。
文がめは、子供にそんな経験が無いのですが、お母様も親として自分の子を守ってやりたい一心では無かったかと思います。
その後の、言い聞かせを素直に受け止めた、とまとさんに~大ポチです。

お母様の言葉集、まとめて本にしたら、と思うくらいですよ。
育児書数々あれど、生き方書も山ほどあれど。
こんなに真っ直ぐにつたわってくるるものは数多くありません。

相変わらず、凄まじい(゜Д ゜;)

今晩は、とまとさん。

毎回毎回、本当に凄いお母様ですね(=~=;)
この名言集、本にして欲しい位価値ありますよ!!
このお母様にして、このとまとさんありなんですね(^~^)

そんなお母様&とまとさんに、ポチっと絶賛♪

こんばんは

いつも忙しいのに訪問ありがとうございます
お母様 素敵なものをたくさん残してくださってますね
実は、わたし、いつか子どもができて、女の子だったら、
「花」ってつけたいって思ってるんです。
今回の記事を見て、一層、その想いが強くなりました 笑
今日は、お花を買ってきて、トイレと洗面所に飾りました
素敵なお話ありがとうございます
あったかポチ

そうですね

こんばんは!
いいお母様ですね。
私の父もほとんど目が見えません。
でも、目が白濁しないように毎日目を動かして、
それを防ぎました。
そして、私たちが高校生になるまで、
目がほとんど見えないこと(左はもともと失明状態)を隠しました。
それは、舞台に立ち続けるためであり、
私たちのためでした。
ごめんなさい。
自分のブログに書くべきでしたね。
ではまた

すばらしい

母上様ですね。そういうお母様に育てられたのがとまとさん!・・・とても納得です。
これからも末永い母と娘の素晴らしい関係を願っています。
まずはお二人のご健康を願います!

いつか近いうちに私のブログでとまとさんをご紹介したいのですが、
ご迷惑ではありませんか?(こちらは変コメさんにかなり目をつけられているので女性のブログの紹介は気を使います・・・)

こんばんは

「なんでそんな格好?」
「してみたかったから」

うんうん・・

「したかったらしたらえぇ」

おぉっ!

でもそれだけで終わらないのが、お母さんの素敵なところですね。
何回も読み返してしまいました。

ありがとうございました。  では

感動!

とまとさん!

「極楽浄土」は、お花畑で花が一杯あります。
でも、何て素晴らしい「お母さん」ですか!
お母さんの話に感動しました。
そんな素晴らしいお母さんから生まれた
「とまとさん」も蛙の子は蛙で素晴らしい人ですね。

お早うございます。
ますますトマトワールドにはまっていきます。
ありがとうございます。

ポチッ!

今回も素敵なお話をありがとうございます。
私には母との思い出話が殆どないので、
こちらでいつも心ジーンとさせて頂いてます^^
それにしても、「親子漫才」(笑
関西の方のこういうノリの良さ、大好きで~す☆

母様もまた…

さすが、とまとさんのお母さまです。
とまとさんの素晴らしいお話しは、お母さまから受け継いだものだったのですね。

うちの母は、何をやっても、何も言わない人でした、
でも、目の前で何も言わずに、ハラハラ泣かれた時に、
私も心を入れ替えたように思います。

母は偉大なりです!

こんにちは。2万人アクセスおめでとうございます☆
とまとさんのお母さんは、自分の子供をちゃんとひとりの人間として尊重しているから、ちゃんと心に響く言い方が出来るのでしょうね。感情のままに頭ごなしに叱咤してしまう親も、愛があるから叱咤出来るのだろうけど、伝わらなければ、悲しいですよね。
お母さんもきっと、どう伝えたらいいのか、悩まれたんだろうなぁ~・・・なんて、今母の立場になってとまとさんのお母さんの気持ちを考えてしまいます。

オキシドールで

こんにちは、私も中学生の頃、オキシドールで脱色しました。
今思えば、母親への抵抗だったのだと思います。
私は、今でこそ 結婚し子供にも恵まれましたが、
母親への抵抗は何年も続き、エスカレートする一方でした。
その理由は、未だに母には 向き合って言ったことはありませんが、
自分の子供が、私と同じようにならないよう、
愛情を注ごう と、努力をしています。

いつも、とまとさんのお母様は素敵だなぁって、うらやましくなります。

こんにちは! とまとさん

つくづく思います。 とまとさんは、このお母様に育てられて
幸せだなぁって。 お母様のたとえ話は天下一品。
本にまとめて、多くの方に知ってほしいくらいですね。

それと私も一ブロガーとして、いろいろコメントの件で心悩ませたことも
あるのですが、とまとさんの説明に「よく言ってくれました~」と拍手を送りたい気持ちになりました。

私も人様のお宅におじゃまして感想を言うのと同じだから
「納得できません。 私だったらこうします。 それは間違っています」
と書く人の神経がわかりません。 これからはそういうコメントには
へつらわず、失礼極まりないと自己判断した場合は削除しようと思います。

記事もコメントについての見解も、どちらもありがとうございました!

初めまして。足跡からきました。

オキシドールでの脱色懐かしいです。あれって、ものすごーく髪が痛むんですよね(汗)

それにしても、素敵なお母様ですね。
私も子供に対して同じような対応のできる母親になりたいなぁ~って思いました。実際は口うるさいだけの母親になってきてますが。。。

またきますね。

こん^

素晴しい更生への道! 
やはり人はあったかい気持ちが必要ですね^

私は現在ある意味グレコ?^
それとこちらブログ持っていないのでのですみませんでした
ルール違反ですね あちらこちら見ているうちに辿りついたのですが・・・

お久しぶりです

とまとさんのお話が聞けて嬉しくて早速お邪魔しました。
お母様は本当に素晴らしいです、私も息子達があんな事こんな事・・・そんな時にもう少し違った事を言えなかったかと今更ですが反省しています。とまとさん、無理しないで長く続けて下さいね、また伺います!

(^^)

すてきなお母様ですね(^^)
私の母とは大違い!!

というか私と母は、どっちが親かわかりません(^_^;)
大きくなれば大きくなるほどそう思うようになりました・・・

う~む(^_^;)

こんばんは!

良いお話有り難うございます
私ももう少しお花のように
綺麗に・・・・(T_T;)涙

はじめまして

お花の話、考えさせられました。
花がなぜ美しいか、花にはなぜエネルギーがあるのか。どうして人は花を見てきれいと思うのか。
とまとさんの記事を読んで、美しく生きるエネルギーを持った人間になりたいと思いました。

ポチっとして帰ります!


素敵なお話でした!!
素晴らしいお母さんですね。
いつか娘が若かりし頃のとまとさんのようになったら(失礼)、同じように諭したいです。
心の中に大事にしまっておきたいお話でした。

そう思うと、いわゆる不良や不快な格好の若者が世間に認められないかよーく分かりますね。

大切なことを気付かせてくれてありがとうございます。

素敵なお話ありがとうございました。

とまとさん こんばんは。
初めてコメントさせていただきます。

とまとさんのお母様のお話 涙が溢れてきました。
私も、オキシやビールで脱色した経験がある世代です。
その時 私の家族が気付いていたのか?
そっと見守ってくれていたのか?は 今の私には解りませんが・・・

とまとさんの変化に目を背ける事なく 心を動かす事ができたお母様に 
母としての包容力と偉大さを感じ、同じ女性として尊敬します。
久しぶりに お花買いに行って来たいと思います♪

 

おはようございます!
昨日からこのお話読んでます。
やはり、とまとさんのお母様は偉大な方ですね。
心と言葉を大切にされてるな~と感じます。
とまとさんのお母様の言葉を直接聞くことは出来ませんが、とまとさんが温かい言葉を活字にして伝えてくださるので、お二人の温かさをいっぱいいただけてママやん☆はとっても幸せです♪

グウの音もでず

読んでいて、まさにグウの音もでませんでした。
でかいお母様です。

子供に生きる意味や物事の本質を伝えることが大事なんだと思うけど、
自分が分かってないので、とっさにその場その場で出てこないです。

子供とお互いに文句言い合いながら、怒鳴り合いながらやってます(T_T)

目頭が熱くなりました

とまとさんこんにちは
とまとさんの「雨のち虹。時々とまと」の様な素敵なブログに出会えて良かったです。
子供に対しては、つい感情的に反応してしまって、よく後悔してます。
折角いいお話に出会えた訳だから、我が家でも実践できるように心がけます。
一読者として、今後とも素敵なお話を楽しみにしてます。
応援(ぽち)にも参加させて頂きます。

いいお話です

こんにちは

今日は 仕事が早く終わったので
ゆっくり過去記事も読ませていただきます

とまとさんの お母様は 本当に良い方ですね
頭ごなしにダメというのではなく
ちゃんと 理解しやすいように
例えを入れて説明してくださる姿
見習わなくては…

とまとさんが いつも花の写真をアップしているのは
みんなを喜ばせてくれているですね
ありがとうございます(*^^*)

すごいいいお話ですね

とまとさんのブログは、ほんと素晴らしいですね
お花って自分がきれいに咲いても、自分で見れないのはかわいそうですね
でも、ほんとお花贈られるって嬉しいものですね

今日お花摘んでお供えに行きます

いつもいいお話ありがとうございます

なんて素敵なおかあさん!!

 とまとさんへ

 訪問リストで、トマトさんを知り、早速、茶目太もトマトさんを訪問しました。
すばらしいお母さんに出会え、またそのDNAをしっかり受け継いだとまとさんに出会えて、ラッキーです。
 これからも度々お邪魔しますね。

ちーばばさんへ

コメントありがとうございます。
決して、やさしいだけの母ではありませんでしたが、
思い出すのは、母の優しかったところばかりです。
不思議ですね・・・
どうぞ、お子様に、素敵な話しを沢山沢山、なさってください。
ポチ、ありがとうございますm(__)m

オクラさんへ

コメントありがとうございます。
母から聞いて、今でもこうして覚えているのに…
なかなか、その通りにできないでいます。
つい、面倒だからと、身だしなみに手を抜いたり…(^^;
とまとも、反省ばっかりです。
ポチ、ありがとうございますm(__)m

Shitro*Noriさんへ

コメントありがとうございます。
家族を大切にする。
何事も、すべてはそこから始まると思います。
だから、旦那さまの為に花を飾るって、素晴らしいことだと思います♪
誕生に、明るい花をプレゼントなさった旦那さまも、ステキですね~!
いつもポチ、ありがとうございます。
とても、励みになっておりますm(__)m

はなさんへ

コメントありがとうございます。
頭ごなしに叱られるよりも、堪えました。
何しろ、言い返せないんですから(^^;
亀の甲よりなんとやらです。
いつかとまとも、母みたいになるのかなぁ・・・

柳井正さんへ

コメントありがとうございます。
母の言葉を守って、記事の先頭に、花を飾るよう、心がけています。
温かいコメントを下さる皆様を、称えるつもりで…
少しでも、癒しになっていたら、嬉しいです♪

為せば成る代さんへ

コメントありがとうございます。
お陰さまで、2万人を突破致しました。
応援して下さる方々が、いて下さったからこそ、と思っております。
ありがとうございますm(__)m

1輪の花が、いったい何人の人を笑顔にすることでしょう
とまとも、ブログを通じて、一人でも多くの方を、笑顔にしたいと思っています。
これからも、どうぞ宜しくお願いしますm(__)m

chibiromanさんへ

コメントありがとうございます。
肉体は亡くなっても魂は…と、言いますが、本当です。
いつまでもいつまでも、母はとまとの中で生きているんだなぁと、思います。
もうすぐ、生きて一緒に過ごした時間よりも、母がなくなってからの時間の方が長くなるのですが…全然、そんな気がしないから、不思議です(笑

鷹野 富士丸さんへ

コメントありがとうございます。
そして、ブログ上で、素敵なカードをありがとうございます。
見てびっくり、読んで感動!!
とても、嬉しかったです♪
ありがとうございます。
「様」と呼ばれると、恥ずかしいので、「さん」と付けて頂けたら、嬉しいですm(__)m

eiさんへ

コメントありがとうございます。
決して、100点満点の母ではなかったと思いますが、
とまとにとっては、永遠に追いつけない人です。
ずっと、その背中を見つめて、生きて行くんだろうと思っております。
またのお越しを、お待ちしておりますm(__)m

お二人目のはなさんへ

同じ記事に、同じHNの方がいらっしゃいますので、このように書かせていただきましたm(__)m

コメントありがとうございます。
今回の記事「花のように」には、初コメントを下さる方が多くてもとまとはとても驚いています。
仏様云々の下りがあるので、敬遠されるのではと、予想していたのですが(^^;
これも、「花の持つ力」なのかもしれないですね。
はなさんのコメントに、今度はとまとの心がふるえました。
ありがとうございますm(__)m

鷹野 富士丸さんへ

再コメントありがとうございます。
母には、いつまでもたっても勝てません。
勝てないどころか、追いつくことも、出来ないです(^^;

日下ヒカルさんへ

コメントありがとうございます。
HNを「とまと」にしたのは偶然なんですが、「赤」は、とまとのイメージカラーかもしれません。
勝負服は、「赤」です♪
でも、このときに髪の毛を赤くしたのは、単にやりすぎただけなんです(^^;
今のように、色を調節できるカラーリング剤なんて、なかったですから(笑
何のためにオシャレをするのか・・・
それを考えたら、あまり過激なふ格好はしなくなりました。
母のことを誉めて下さり、ありがとうございますm(__)m

スズメさんへ

コメントありがとうございます。
頭ごなしではないですが…グウの音も出ないほど、よく「話し」をされました。
関係のない話だと思って、何気なく聞いていると、グサリとくるので、母との会話は、気が抜けませんでした(笑
今となっては、いい思い出です♪

らんまるさんへ

コメントありがとうございます。
ブロガー冥利に尽きる言葉です。
これからも、そう思っていただける記事を、書けるよう、がんばります。
またのお越しを、お待ちしておりますm(__)m

まほさんへ

コメントありがとうございます。
心無いコメントは、読むと悲しくなりますね。
そうゆうコメントが減ってくれればと思って、書きました。
共感頂き、ありがとうございます。
コメントも、花を贈るように・・・優しい言葉を選びたいですね♪

赤岡町とさおさんへ

コメントありがとうございます。
リーゼントですか!!
ちょっと、見てみたい気がします(^^;

2代目ジェントルさんへ

コメントありがとうございます。
母の器が大きいかったかどうか(^^;
今となっては謎ですが、とまとが、逆立ちしても敵わない人なのは、確かです。
とまともいつか、母のようになれたらいいなと、思っております。

またのお越しをお待ちしておりますm(__)m

ぐんそうさんへ

コメントありがとうございます。
きっと、そうゆう気持ちで、叱っていらっしゃると思います。
叱られるより、叱る方が、ずっとずっと、大変なことですから(^^;
またのお越しを、お待ちしておりますm(__)m

みいこさんへ

コメントありがとうございます。
「美味しいと言いながら、感謝してたべる」「人に優しくする」
どちらも、決して特別なことではないのですが・・・(^^;
改めてわが身を顧みると、大切なことを粗末にして生きていることに、気づきます。
毎日を、丁寧に生きるよう、心がけたいです。

ことぶきのこめやさんへ

コメントありがとうございます。
とまとの母は、マッサージ師でしたので、近所の方は、同時にマッサージのお客様でもありましたから、言い返すことが出来なかったのだと思います。
そこで、笑いにかえて、その場を逃れました。
そんな母の苦労が、やっと理解できる歳になりまた。

nanaさんへ

コメントありがとうございます。
自分の好きな格好をすることと、人に好感を与える格好をすることとは違うんだと、母は教えてくれたのだと思います。
独りよがりなファッションは、本人はいいかもしれませんが、眉をひそめたくなるものが多いのは、その違いが分からないからなのでしょうね。
少し前まで流行っていた、下着を見せる、履き込みの浅いジーンズとか・・・
人を癒せる装いはできなくても、その気持ちは、持ち続けたいと思います。

空飛ぶミケ猫さんへ

コメントありがとうございます。
母は、「とことん話しをする人」でした。
手を上げられた記憶はほとんどありませんが、
いつもいつもいつも・・・とまとが理解するまで、話しをし続けてくれました(^^;
今となっては、懐かしいです。

拳士さんへ

コメントありがとうございます。
花は、やさしさの象徴。
花を贈るのは、相手を優しい人と称える行為。
そう思ったら、花を見る目が変わります。
そんな気持ちを込めて、ぜひ、お嬢さんの誕生日に、花を贈ってくださいm(__)m

虹の雲

コメントありがとうございます。
多分、法事か何かの時に、どこかで聞いてきた話しなのだと思います。
そうゆう話しを、とまとにいっぱい聞かせてくれました。
あまり覚えてないのが、残念です。

ダイさんへ

コメントありがとうございます。
誰もが、一度は通る道だと思います。
そうゆう道を経て、人様を理解できる人間に、なって行くのだと思います。
どうぞ、花のように優しい気持ちをねもち続けてください。

文がめさんへ

コメントありがとうございます。
新居へようこそ!!
ご訪問ありがとうございますm(__)m

なかなか、新しい話が書けなくて、ごあいさつが出来なかったのですが、最近やっと、パソコンの前に腰を据えて座っていられるようになりました。
また、心が温かくなる話しを、記事にしていきたいと思います。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。
ぽち、ありがとうございますm(__)m

えめるさんへ

コメントありがとうございます。
子供のいないとまとが、子育ての本なんて(^^;
こうして、ブログで読んでくださる方がいるだけで、とまとはうれしいです♪
温かいコメントを、ありがとうございますm(__)m

ふくふくさんへ

コメントありがとうございます。
図らずも、同じご意見のコメントが続いて(承認前だから、ご覧になっていないはずなのに)、とまとは浮かれております(単純
最高のほめ言葉を、ありがとうございますm(__)m
ポチ、とても励みになります♪

mee;さんへ

コメントありがとうございます。
こちらこそ、いつもご訪問頂き、ありがとうございます。
家に花を飾る。
家族を大切にしている証しですね。
mee;さんの旦那さまは、幸せです♪
いつか、お二人が、花のような女の子に恵まれることを、お祈りしております。
ポチ、ありがとうございますm(__)m

h.hamauzuさんへ

コメントありがとうございます。
世界的に有名な、hamauzuさんのお父さまと、
とまとの母では、あまりにも差があり過ぎます!!
恐れ多くて、なんと申し上げたらよいものか(^^;
そんな、素晴らしいお父様の背中を見て育ったhamauzuさんは、
プレッシャーも凄いでしょうが、でもやっぱり、お幸せな方だと思います。
どうぞ、その素晴らしさを、ブログを通じて、一人でも多くの方に、伝えて下さい。
とまとは、hamauzuさんのお父さまの話、好きですよ~♪

ヘルブラウさんへ

コメントありがとうございます。
母は鬼籍に入っておりますてので、とまとが二人分、元気で過ごすうよにします♪
肉体はなくても、とまとの中で健在ですから(*^_^*)

とまとのブログをご紹介くださり、ありがとうございますm(__)m
とまとの所にも、変コメさんはいるので、気にしません!
お気使い、ありがとうございます。
ヘルブラウさんが届けてくださる異国の風。
とまとは、大好きです♪

店長さんへ

コメントありがとうございます。
母の十八番でした。
「したかったら、したらええ。」
は・・・(^^;
でも、母と話をした後は、その気にならなくなるんです。
いつもいつも、母に、言いくるめられていました(^^;

tarouさんへ

コメントありがとうございます。
一輪の花に込められたパワー。
知って花を愛でるのと、知らずに花を見るのとでは、大きく違うのでしょうね。
母が、今は花の中にいることを、願っています。

東洋劇場さんへ

コメントありがとうございます。
だから、読み過ぎにご注意くださいって、書いてあるじゃないですか♪(笑
癖になって下さり、ありがとうございますm(__)m
ポチ、とても励みになります。

雨音さんへ

コメントありがとうございます。
真面目な話しをしていても、いつの間にか笑いにすり替わっている。
困った親子でした。
関西では、ボケとツッコミが出来ないと、親子の縁を切られる家庭も、あるとか…(ウソです。

銀子さんへ

コメントありがとうございます。
目の前で、何も言わずにハラハラ泣く。
それは、強烈ですね。
母にそれをやられて、勝てる人はいないと思います。
口の達者なとまとの母なんて、まだまだ甘い方かも?
同感です!!
母は偉大なり!!

まいさんへ

コメントありがとうございます。
頭ごなしに叱られたことも、たぶんあったと思うのですが…覚えてないです♪
大人になって、思い出す母は、いつも口でとまとを言い負かす人でした。
とまとも母の立場になっていれば、もっと、母を理解できたかもしれないですね。

太陽の穂゜さんへ

コメントありがとうございます。
とまとも、母にはずいぶん反発しました(^^;
それが長続きしなかったのは、母が、早くにリングを去った(この世を去った)からです。
亡くなって20年近くたつと、いい思い出だけを、思い出すようになるから、不思議です。
お子様に、いっぱいいっぱい、愛情を注いでくださいね♪

シャイドリーマーさんへ

コメントありがとうございます。
二度あることは、三度ある?
この記事を「本にしたら」と言うコメント、3人目です。
勿体ないお言葉、ありがとうございますm(__)m

コメントについては…できればあんなこと、いちいち書きたくはなかったのですが、
あまりにも、目に余るコメントが増えてまいりましたので、この辺りで一度、とまとの考え方を明確にしておくのもいいかなぁと思いまして。
書いてあれば、迷わず削除できますし♪
共感頂き、ありがとうこざいますm(__)m

RENGE17さんへ

コメントありがとうございます。
髪の毛、ものすごく痛みました。
現在でも、根本から真赤なままの髪が数本あります。
おそろしや~!!
母が止めてくれたので、この程度で済んだのだと、思っています。
またのお越しを、お待ちしておりますm(__)m

もーりいさんへ

コメントありがとうございます。
ブログをお持ちではなかったのですね。
了解です♪
これで、訪問者リストでお名前を探す作業から、解放されます(^O^)
ブログがなくても、ルール違反ではないと思いますよ♪
ただ、ブログのある人が大半なので、ちょっととまとが勘違いをしたただけです。
これからも、仲良くして頂けたら、嬉しいです。
ところで・・・「こん^」は、何かの略ですか?

み~み~さんへ

コメントありがとうございます。
新居へご訪問頂き、ありがとうございます。
お陰さまで、ぼちぼち、マイペースでやっております。
最近、やっと新しい記事が書けるようになったので、引っ越しのご案内が出来ました。
これからも、読んだ方の心が温かくなるような話を、書いていきたいと思っています。
また、お時間のある時に、見に来て頂けたら、嬉しいです♪

kanaさんへ

コメントありがとうございます。
とまとは、いつまで経っても、母を抜くことができません。
抜くどころか、追いつくことすら、出来ません。
身長だけなら、小学生の時に抜いたのですが・・・
歳を取る程、母には敵わないと、思い知らされるようになりました(^^;

kanhizakuraさんへ

コメントありがとうございます。
kanhizakuraさんのように、キレイなお写真が撮れればと、いつもブロッコリーさんと言っています。
二つのブログ、どちらもファンです♪

さとみさんへ

コメントありがとうございます。
習慣化されていることも、その理由を知れば、とても素晴らしいメッセージが隠れているかもしれないですね。
いろんな国のいろんな習慣について、考えてみると、もっともっと、美しいエネルギーを得られるのではないかと思います。
ポチ、ありがとうございますm(__)m

咲さんへ

コメントありがとうございます。
母曰く、そうゆう格好をしたがるのは、「はしか」のようなものなのだと。
大人になる為の、儀式の一つだと言っておりました。
お子様が、そうゆう気持ちになった時には、そう思ってあげて下さい。
子供のころに、奇抜な格好をした経験のある大人は、結構沢山、いらっしゃるみたいです(笑

板金ねーさんさんへ

コメントありがとうございます。
ビールや、コーラで脱色!
ありました♪ ありました♪
母は、脱色にも化粧にも、理解を示してくれました。
ただ、どうせするなら、キレイに見えるようにしろと・・・
未だに、キレイに見えるようにできないところが、辛いです(^^;

ママやん☆さんへ

コメントありがとうございます。
母は、話しをするのが嫌いではない人だったので、よく、いろんなことを話してくれました。
何時間でも!!
とまとが、「ゴメンナサイ」って言うまで。
昔は、自分の部屋なんてなかったですから、逃げるようもなかったです(笑
でも、今となっては、いい思い出です♪

オバrevさんへ

コメントありがとうございます。
身長は140センチくらいしかなかったのですが、存在感のある母でした(笑
手を上げられた覚えはほとんどないですが、理解するまで、ずっっっっっと語り続ける根気のある人でした(^^;
今では、いい思い出です♪

517.jpさんへ

コメントありがとうございます。
知識も、教養も、見識もないので・・・自分が見聞きしたことや、感じたことしか記事にできませんが、
読んでくださった方の心が、温かくなることを願って、記事を書いております。
気に入って頂けたら、嬉しいです♪
またのお越しを、お待ちしておりますm(__)m
ポチ、励みになります。
ありがとうございます。

kaeru-toさんへ

コメントありがとうございます。
花の写真で、ご訪問下さった方の心が、少しでも癒されればと思っています。
本当は、相手を称える気持ちで、添えるのべきなのでしょうが(^^;
まだまだ、とまとは修行がたりませんm(__)m
母はいつも「ちゃんと理解できるように」かつ、「ちゃんと理解するまで」語ってくれる人でした(^^;
何時間でも(笑

清家淳子さんへ

コメントありがとうございます。
花は、自分で見ることが出来ないのに、キレイに咲く。
ステキですよね。
その上、例え誰にも見られることがなくても、やっぱりキレイに咲くんです。
尊いですね。
だから、とまとはお花さんが、大好きです♪

茶目太さんへ

コメントありがとうございます。
とまとも、茶目太さんに出会えてラッキーです♪
出会って、必然だと思っています。
ですから、このご縁をお互い、大切にしていきましょう(*^_^*)
これからも、どうぞ宜しくお願いしますm(__)m
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